会社概要

沿革 | さくら保険株式会社

OUR HISTORY

沿革

創業から現在に至るまでの、私たちの歩みをご紹介します。

昭和49年4月

富士火災海上保険㈱直販社員として先代により損害保険業務を開始

平成20年4月

さくら保険サービス代表に原 弘文が就任

令和7年7月

飯塚オフィス、荒尾オフィスを新たに開設

2005年2月1日に富士火災海上保険(当時)のPA研修社員として、保険業界でのキャリアをスタートいたしました。

この世界に足を踏み入れたきっかけは、保険業を営む父の存在です。父が長年かけて築いてきたお客さまとの信頼関係を、これからも大切に受け継いでいきたいという想いから、私も保険という仕事の価値を深く知りたいと考えるようになりました。

私たちの使命は、お客さまを取り巻く環境と、日々変化するさまざまなリスクから、保険という商品を通してお守りすることです。そのために、常に自己研鑽に励み、お客さま一人ひとりに最適なご提案ができるよう努めて参ります。

株式会社さくら保険サービス 荒尾オフィス|専務 内野 博敏

1999年8月、父が営む保険の世界に足を踏み入れ、当時の住友海上火災保険で代理店研修生としてキャリアをスタートしました。

保険は、お客さまが予期せぬ出来事で経済的な損失を被った際に、その負担を和らげることができる最善の仕組みの一つだと考えております。そして、その大切な仕組みをご案内する私たちは、お客さまのお役に立てるよう、常に専門知識やスキルを磨き続ける必要があると強く感じています。

経済的な損失は、台風や自動車事故といった目に見えるものに限りません。昨今の物価高など、社会の経済環境の変化によって、知らず知らずのうちに資産の価値が目減りしてしまうこともございます。

そうした様々なリスクからお客さまをお守りし、大切な資産形成の面でもお役に立てるよう、日々自己研鑽に努めて参ります。

株式会社さくら保険サービス 飯塚オフィス|常務 福本 圭史